グラウンドでバッターボックスを書くのは、寸法を正確に計ったり地面に書いたりと大変手間がかかるものです。
そこで弊社では、地面にバッターボックスとホームベースを簡単に書くための定規を製造いたしました。
グラウンド内の複数箇所で行うフリーバッティング、ブルペンなどの練習に必要なラインを簡単にすばやくどこにでも書くことができ、大変便利です。

 

木製バッターボックス定規の使い方
バッターボックス定規1   バッターボックス定規2

@バッターボックス定規は、二つ折りになっています。収納にも場所をとりません。

 

  Aバッターボックス定規を開いて所定の場所に置きます。
バッタボックス画像   バッターボックス4

B描くイメージは上の絵のようになります。
はじめに右半分を描きます。


  Cバッターボックスとホームベースになる部分の定規の内側を棒でなぞり地面に下書きします。
バッターボックス5   バッターボックス6

D書き終わりましたら真ん中の線と定規の内側を合わせるようにして定規を反対側にひっくり返します。

 

  Eひっくり返すと上のようになります。
続けて反対側もCと同じように地面に下書きしてください。
完成イメージ

▼価格はこちらをご参照ください。

商品名

対応種類
サイズ

直販価格
税込(1台)

木製バッターボックス定規
      ※意匠登録済
一般用(中学・高校・一般用)
▼使用時 W166×H190×D7(cm)
▼折りたたみ時 W166×H95×D7(cm)
28,000円
(30,240円税込)
※送料別途
木製バッターボックス定規
      ※意匠登録済
少年野球用
▼使用時 W115.7×H159.6×D7(cm)
▼折りたたみ時 W115.7×H79.8×D7(cm)
木製バッターボックス定規
      ※意匠登録済
ソフトボール用
▼使用時 W135.2×H220.2×D7(cm)
▼折りたたみ時 W135.2×H110.1×D7(cm)

 
Copyright(c)2006 maruei-wood All Rights Reserved